【体験レッスンの声を紹介致します】粘土を触っているだけで癒される!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

34歳 Nさん
私が体験レッスンに行ったきっかけは、インスタグラムでたまたま見た坂本先生のフェイクスイーツに一目惚れしたことがきっかけでした。
なにこれ!可愛い!素敵すぎる!!

早速、ホームページを見てみました。

先生のHPからお問合せすると、体験レッスンができるとのこと。
こんなクラフトが好きそうな友人とその子ども(6歳)を誘って体験レッスンを受けることになりました。

無理とわがままをすいません。

そのやりとりの際、私が先生の作品で特にシュガークラフトケーキが可愛くて可愛くてファンになりました!とお伝えしていたら・・・
なんと当日、このシュガークラフトケーキを作らせて頂けることに!!

あの…始めにお伝えしておきます。
こんなクリエイティブな作品、素人に作れるわけも真似さえもできるものではありません。それなのに、私がこちらの作品のファンになったという想いを熱弁しすぎたせいか、シュガークラフトケーキを作れるようにご準備頂いていました。

※先生の作品はコチラ

キャプチャ

早速レッスンが始まりました。

まず、土台となる発泡スチロールに粘土を薄く貼り付けてケーキに見なすのですが、白い粘土に色粘土を混ぜていきます。
この粘土の感触がもう!気持ち良いったらないのです!!
フワフワでいつまでもこねていられる、そんな感触。参加者全員「はぁ~癒される~♪楽しい~!」と粘土をこねるだけでもう満足気味。
この粘土の良いところは、感触もそうですがニオイもなく手にほとんど付かない事です。子どもにも安心して触らせることができました。
色を付けるのも、色粘土を混ぜるので手や作業台に色が付くこともなく、ただただ楽しく作品作りを続けることができました。

次は装飾品の制作

土台をなんとか作って次は上に飾るお花や葉っぱを制作。好みの色を作るため、カラーチャート表を見ながら色粘土を混ぜます。
思っていた色を作るのは難しいですが、イメージと違った色でも偶然素敵な色ができたりしてまたまた楽しい!
できた色付き粘土をクッキー作りで使うような型でくりぬいて、パーツを作っていきました。

先生に、型を抜きやすくしたり表面を滑らかにするために意外なアイテムを使う事を教えて頂き、「へぇ!」「先生すごいアイディア!」なんて言いながら黙々とパーツ作りに励み、出来上がったパーツを土台に飾って完成!!

初心者3人と子ども1人…とっても時間がかかってしまいました時間を忘れて没頭した甲斐あって、それぞれの個性が発揮された作品に仕上がりました。

キャプチャ (1)

フェイクスイーツの良いところは、、

作品を仕上げた頃には粘土が半乾きで形状が崩れない状態になっているので、それほど神経を使わずに済むこと、そして軽いこと!
持ち帰りも楽だし飾る場所も選ばないのも良いね~という話で盛り上がりました。

結婚式、出産祝い、インテリア、様々なことに応用できそうなフェイクスイーツ。大袈裟に思われるかもしれませんが・・・魅力しか感じませんでした。本当に。
だからこそ、粘土でイメージ通りの色を作るところからきちんと習いたい!という結論に至り、次はマカロンやクッキーなど、theフェイクスイーツという感じのものを教えて頂こうと決めました。

インスタグラムを見て「先生すごい!」と思った気持ちは、実際作ってみて「先生すごすぎる!」に変わりました。
そして何より、とっても気さくで丁寧で、スイーツのようにふんわり優しい先生のファンになった一日でした。
※インスタグラムでも作品をご紹介していますので、ぜひご覧ください。

参考;プリスイーツ協会:坂本瑞穂|インスタグラム
https://www.instagram.com/sakamotomiho.jp/

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*